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エンチャでペースアップ
今日も懲りずに骨狩りです。
とはいえ、ログイン時間は遅めだったので、目標は経験値20%アップの70。
相変わらず周囲には人がほとんどいませんが、たま~にDEキャラが狩りを行っている光景を目にする事が出来ます。
あと、この絶望の廃墟外周は通り道にもなっているようで、時々ドワやエルフ、ヒューマン・キャラが通り抜けて行きますね。
さすがに骨ばかりでは飽きてしまうので、他のmobも叩いたりしてみてます。
ゾンビはさすがに硬く、物理攻撃が痛すぎるので、インプを叩いてみたり・・・。
056.jpg

経験値は白ネームだけあって、緑色のスケルトン・シールドより良いですが、その分受けるダメージも大きいので、連続して挑むのはやはりキツイですね。
今日は装備品ドロップは無かったものの、目標である70%の経験値になったのと、時間も0時になった事でログアウトしようかと思ったのですが、通りがかったクレリックさんより辻エンチャを頂いたので、狩りを続行する事に。
クレリックさん、有難うございます。
やはり自己エンチャだけなのと、専門職の方からのエンチャを貰っての狩りでは全然スピードが違います。
僅か20分とはいえ、10%の経験値を獲得。
これで合計30%を獲得し、普段通りの21時半頃から0時までの狩りで稼げるのと同じ状況に成りえました。
明日にはLv.19になれそうです。057.jpg


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公式サイトの運営方針改定の御報せ
昨夜、リネ2運営方針においての改定内容が、公式サイトにて公開されていました。
それによると、明らかな詐欺行為に対しては禁止行為として認定される事になったようです。
ゲーム内でも露店による詐欺行為に対しての論争がありましたが、ある程度の結論に至った印象です。
詐欺も1つのゲームの楽しみ方と捉える人もいますが、多くは否定派になっています。
私も露店による詐欺行為は反対する側です。
露店での買取や買い物においてのアデナは、やはり長い時間を要して得た尊いものです。
限られた時間内でプレイしている社会人の多くは、特にそうだと思います。
他のゲームではどうかは知りませんが、私の感覚として、本ゲームでのアデナ貯蓄はかなりシビアな気がします。
それだけに、それを一瞬にして大半を失う事になるであろう露店詐欺は寛容出来ません。
NCJとしては、この決断は英断と評価したいと思います。

さて、本日のプレイですが、ログインしたのが23時からでした。
あまり長い時間はプレイ出来そうにありません。
それにしても入る度に夜なのは残念です。
以前にも記した事ですが、リネ2内の掲示板を休憩中に眺めていたところ、どうもバグらしい事が判明。
現在、調査中らしいとの事ですが、果たしていつ頃改善されるのやら・・・。

昨夜に引き続き、今日も絶望の廃墟外周で骨狩りです。
対象はスケルトンのシールドとフットマン。
スケルトン・シールドからは昨夜に引き続き、今夜もウッドン・ヘルムが1個とバックラーが2個ドロップ。
残念ながらフットマンからは、何も装備品ドロップは無しでした。
クロニクル1情報では、フットマンはショートスピアーを落としてくれるようなのですが・・・。
さすがに、そう簡単には落としてくれそうにありません。
逆にシールドからはバックラー2、ウッドン・ヘルム1と、さすがに小額なモノだけに1時間半というプレイ時間としては多く落としてくれました。
それにしても・・・・。
スケルトン・シールドの持ってる盾と、落とす盾が違い過ぎる気が・・・・。( ^ ^ ;
055.jpg

スケルトン・シールドの持ってる盾、どう観てもCグレ・タワー・シールドなんですが・・・。
Lv.15のmobが持つにしては、あまりにも分不相応な装備です。
どうせ落とすなら、そっちを落としてと言いたいですね。w
0時半となり、経験値も50%となったので、今日はこの辺でお終いです。

アデナ稼ぎの定番
ダークエルフ村からグルーディオ城村までやって来ました。
オープン時においては、まさに経済の中心であり、多くのプレイヤーにとっても拠点でした。
しかし、今ではセカンド育成プレイヤーの拠点となっている印象で、経済物価もギランとは異なっています。
オープン時はあまりの人の多さに、思いっきり重く歩くのも大変でしたが、さすがにそういった事にはなっていません。
まずは倉庫施設に行って、カルキュレインの手紙をハーブロックに届けます。
052.jpg

すると彼は他人宛の手紙にも関わらず、さっさと読み始めるではありませんか。
「あれ、まだいたんですか?」
と、とぼけた返答をしていますが、何となく計算の上の行動のような気配が・・・。
ハーブロックの頼みを聞き入れると、この時点で1000A貰えるので受け取ります。
次に向かうべきはグルーディン村ですが、これは遠いのでグルーディン村に用があった時に、ついでに届ける事に。
さて、用は済んだので、次に向かうは警備兵・カーディス。
彼に話しかけてから、サメドという人物に会いに行きます。
カーディスの紹介で来た事を告げると、遺骨やゾンビの肉片集めの仕事を持ちかけられます。
これが通称「骨クエ」と呼ばれる、アデナ稼ぎの定番「不吉なコレクター」という繰り返しクエスト。
ドワのようなアイテム収集に特化していない種族にとっては、まさに唯一アデナを効率よく稼げるクエストで、誰もが体験したであろうクエストです。
ただ、その人気故に、オープン時では獲物の取り合いが多く、リネ2世界でいう中○プレイヤーも定住。
強力な装備を持っているプレイヤーでないと、思ったようには稼げなかったという現実もありました。
また、競合相手が多すぎる為、mobの取り合いにおいての重苦しい空気もあり、あまり気分の良いプレイと感じない事も・・・。
実際、私もメインでのプレイ時は、あまり骨クエは行いませんでした。
しかし、今は違います。
ほとんどのプレイヤーはギランかアデン方面、もしくはクルマの塔といった所が中心の狩場なので、あまり競合相手はいません。
無論、今も人気はあるクエストですが、悲嘆の廃墟に赴くプレイヤーが多いので、絶望の廃墟に行ってみると空いている事、空いている事。
ほとんど独占、貸切状態です。
まずは廃墟の外周にいる骨を対象に狩りを開始です。
この外周にいる骨やゾンビ、インプはノン・アクティブなので、リンクにさえ注意すれば安全な狩場。
休憩も、何処ででも出来るのが楽です。
この外周にいる骨はスケルトン・シールドとフットマン。
シールドは緑色ですが、フットマンは白。
053.jpg

闘っていて気づいた事ですが、骸骨の目にはちゃんと瞳(?)があったんですね。
黒く窪んだ目の奥には、ちゃんと蒼く輝く光点がありました。
ゾンビも白ですが、コチラはLv.19なので翔より1つランクが上です。
1度だけ試しに闘いを挑みましたが、とてつもなく硬い上に物理攻撃力が高かったので参りました。
HPの半分以下にされてしまい、ゾンビは無視した方が良いと実感。
クエの報酬の上でも美味しくないので、相手にしない方が良さそうです。
因みにエルヴン・メイジのキャラでは、このゾンビはカモだったんですけどねぇ。

そうこうしている内に、何とか経験値30%になったので終了です。
今夜のドロップはスケルトン・シールドからウッドン・ヘルムとバックラーが出ました。
どちらも高額とは言えませんが、装備品ドロップはヤッパリ嬉しいですね。
054.jpg



ダークエルフ村へ
昨夜の露店内容の結果ですが・・・・。

何と両方共、売れてくれてました。
グラディウス48000A、アングウィッシュ・リング1800A、合計49800Aの収入です。
買って下さった方、本当に有難うございます。
露店した初日で、アングウィッシュ・リングが売れてくれたのにはビックリです。

さて昨日は目標であったLv.18にはなれなかったので、今日は確実にレベルアップを目指します。残り20%なので、それ程時間はかからないでしょう。
飽きずに蜘蛛狩りを繰り返して行きます。
048.jpg

これといった目ぼしいアイテムは出ず、相変わらず「包帯」「糸」がたまにドロップする程度。
まぁ、その分当りが出たら大きいmobという事なんでしょうね。
そういう意味では、2度も当りを引けたのは幸運だったと言えます。
そうこうする内にようやく18にレベル・アップ。
クリムゾン・スパイダーの名前も緑色に変化しました。
その後も対象をフック・スパイダーやビンセント・スパイダーに標的を変える事で、白ネームの蜘蛛狩りを行う事も出来ますが、彼等の生息するエリアはエルフ村から更に遠くなるので、行き来するのがやや面倒な印象。
少なくとも行き来する移動時間が長くなってしまうので、効率は悪くなりそうです。
そろそろ蜘蛛狩りも卒業の時期が来たのかもしれません。
最期の換金を終えたら、グルーディオ城村の骨クエにシフト・チェンジしようかと思案。
しかし、その前にダークエルフ村に立ち寄る事にしました。
ダークエルフ村で受けられるクエスト「ドワーフの恩情」をこなす為です。
ダークエルフ村に入るのは久し振りですが、昼でも闇に包まれたダークエルフ村は、エルフ村とは違った幻想的な雰囲気を漂わせています。
049.jpg

特に印象的なのは、地表から伸びる巨大な手でしょうか。
その手から放たれる青白い稲光が、何とも神秘的です。
この巨大な手は村の中央にあり、その真下には本体であるシーレン像があります。
全体像を観賞する事は出来ませんが、その一部を目の当たりにする事は可能です。
こうして見下ろしてみると、そのシーレン像の巨大さが実感出来るでしょう。
このシーレンのバック・ストーリーを知ると、何となく同情すべき点が多いのも興味深いですね。
根本的な諸悪の根源は、彼女の父親であるのが分かります。( ^ ^ ;
050.jpg

あとダークエルフとエルフは、とても険悪な関係という事は広く知られていますが、セントリー等に話しかけると、驚く程紳士的に対応してくれます。
エルフである翔に対しても、フィールド上での警戒に当っているセントリーは身の安全まで心配してくれる程です。
まぁ、そういった台詞までは用意していなかっただけなんでしょうけどね。

さて、ダークエルフ村に来たのは、クエを受ける為。
早速、対象のNPCを探します。
久し振りという事もあり、少し探し回ってしまいました。
このクエストはお遣いクエストですが、クリアをすれば最終的に6100Aも貰えるので受けておいて損はありません。
このお遣いはグルーディオ→グルーディンにいる対象ドワに話かければOKのクエ。
この後にグルーディオに行く事になるので、向かう途中で受けておこうという考えです。
対象ドワのカルキュレインから手紙を受け取ったら、ココに用はありません。
あとは一路、グルーディオに向かうだけです。
051.jpg



粘れば売れる?
昨夜の露店結果ですが、本命のグラディウスは売れなかったものの、2冊の見習いのスペルブックは完売しました。
チョット驚きですが、買って下さった方達には感謝です。
地味に新規さんもいらっしゃるという事でしょうか?
そう考えると、まだまだリネ2も希望(?)はあるという事でしょうかね。
8000×2なので、計16000Aの利益です。
このLv.帯でこの額は大きいので、「水源を守れ」クエで得たアングウィッシュ・リングも露店してみようかと思案中。
粘れば、買ってくれる人がいるかもしれませんね。
とりあえずは店売りしなくて良かったです。

さて、今日のログインはかなり遅くになりました。
ビートたけしの特番で「モナリザは2枚あった云々」というテレビ番組を観ていた為で、それが終わってからのインの為、スタートは23時からに。
当初の目標は今日中に18へレベルアップでしたが、さすがに時間が遅いので諦めです。
今夜も変わらず「蜘蛛狩り」を継続。
昨日の今日なので、さすがに「おっ」とするようなドロップは無し。
047.jpg

エルフ村との行き来を繰り返していて目に付くのが、血盟への加盟お誘いシャウトをしに来ている旗付血盟さん。
恐らく新規プレイヤーさんを対象に誘うべく、はるばる足を運んでいるのでしょう。
1人で来るのではなく、大抵2~3人で来訪している事が多いです。
1人ではなく複数人で来ているところに、新規プレイヤーさんの加入開拓に意欲的且つ熱意が感じられます。
勿論、それを行わないからといって、意欲や熱意が無いという事ではありませんが、そういった光景を観ると微笑ましいと感じるのも事実ですね。
そういった血盟さんの所には、それこそ幅広いレベルの人達が集まっているのでしょう。
このゲームはソロで続けるには限界があるので、まだ血盟に入った事のない人は、1度は試しに加盟してみるのも良いかと思います。
通常のPTプレイとは違った楽しさを体験する事が出来るでしょう。
ほとんどの血盟では「体験期間」を設けていますので、体験だけでもしてみると良いかもしれません。
私のメインが所属していた血盟も、大変良い血盟さんでした。

蜘蛛狩りを行って約2時間、時間も1時となり、経験値は80%越えたところで終了する事にしました。
あとはグラディウスとアングウィッシュ・リングを露店して落ちる事に。
運が良ければ、リングも売れてくれるかと密かに期待しておやすみです。
因みにグラディウスは48000A、アングウィッシュ・リングは1800A(店での販売価格は約2700A)に設定。
さて、結果は・・・・・・・・。

2本目ゲット
昨夜の露店でグラディウスを販売していたところ、何と売れてました。
値段設定は48000A。
買って下さった方、誠に有難うございます。
正直、エルフ村でグラディウスが売れてくれるとは思いませんでした。
というより、セカンド育成目的のプレイヤーのほとんどは、予めファルシオンかロングソード級をグルーディオ城村で購入しているからです。
そして新しく作成したキャラに、知人を通じて受け渡しをしたり、貨物倉庫を利用して渡したりといった感じでスタートするケースが大多数ではないかと予想しています。
翔も、そういったケースで装備品は調達していましたしね。
本来なら、Lv.17でNグレ最強剣・ファルシオンなんて持てません。( ^ ^ ;
お陰さまで所持金も34万近くになりました。

露店での販売品が売れてくれてると、やはり気分は良いですね。
今日も変わらずノ蜘蛛狩りでしたが、昨夜に比べたらテンションは高かったと思います。
そのテンションが高かった恩恵か、蜘蛛を倒した後に何やら以前にも見かけた事のある棒状のモノが地面に突き刺さりました。
「え!?」
その時の反応は、まさにそんな感じでした。
拾ってみると、それは刀身ではなく、紛れもない「グラディウス」だったのです。
昨夜の露店で売れてくれたばかりのグラディウスが、再び私の手に握られる事となりました。
メインと違って、翔は何だかドロップ運が良い気が・・・・。
045.jpg

いえ、勿論これはプレイヤー(競合相手)の数が少ない恩恵であって、今後も続くかは不透明。
実際、他に蜘蛛を狩ってる人の姿は1人、多くて2人程度しか見かけません。
それだけ、翔に対しての確率割当が多かったという事だと推察します。
とはいえ、武器ドロップして気分が悪いなんて事はありません。
むしろ、気持ちは良いに決まってます。
何度となくエルフ村と蜘蛛エリアを行ったり来たりしながらも、クエを繰り返し行って来た甲斐があったというモノ。
本当はそろそろグルーディオ城村に行って「不吉なコレクター」クエに取り組もうかとも考えましたが、今現在でもこのクエは人気がありますし、オープン時より人は少ないものの、装備品ドロップの確率配分は少なそうと思って思い留まっていました。
ある意味、この判断は正しかったと思えます。
もっとも2本目のグラディウスが売れてくれるかは微妙ですが、粘れば売れてくれるかもと期待もしています。
経験値も60%となり、時間も0時近くになったので、今日はこの辺で終了。
早速獲得したグラディウスと倉庫に眠っていた見習いのスペルブック2冊を露店販売する事に。
因みにグラディウスは48000A、見習いのスペルブックは8000Aに設定。
この価格設定は、以前と変わらずです。
お店で買うよりは、ずっと安く設定したつもりです。

お店でのグラディウス販売価格は約62000A。
見習いのスペルブックは約14000A。
046.jpg



Lv.1製作図
今年は花粉が大変らしく、私もティッシュの使用量が増えてます。
また、目にも痒みが発生し、ウッカリ擦ってしまおうモノなら目が真っ赤に・・・。


さて、今夜は課金をしてリネ2再開です。
といってもやる事は同じで、蜘蛛狩りクエの繰り返し。
043.jpg

さすがに同じ事の繰り返しだと、眠くなりますね。
眠いのを耐えながら続けるのですが、そうすると注意力が散漫になり易かったり・・・。
あと狩ってて思うのは、時々mobがワープする事が未だに多いという事でしょうか。
遠くにワープしてくれる分には良いのですが、近くにワープされると困りモノです。
蜘蛛の位置を確認して攻撃したにも関わらず、遠くに見えた別の蜘蛛が突然近くに転移し、思わぬリンクを発生させられるのです。
いわゆる「位置ズレ」といった現象ですが、これはオープン時から直っていない印象です。
私のPCスペックの問題で・・・というのなら止む無しと納得もしますが、そうではなく、推奨スペックを越えているPCスペック所有のユーザーさんでも起きているのが問題です。
コレは明らかにゲーム側の問題なので、これが原因で「エンド」を迎えてしまうのは納得出来ない気がしますね。
クロニクル2になってからはPTmobも増加されているので、そのPTmobが位置ズレによるワープでリンクorアクティブ反応されては堪りません。
そろそろ本格的に、この問題は取り組んで欲しい気がしないでもありません。

まぁ、期待するのは野暮なのかもしれませんが・・・。

23時になって経験値も30%を越えました。
まだLv.17ですけど、ソロではなかなか上がらなくなってきてますね。
気分転換も兼ねて、エルフ村に呼んでおいたドワっ娘にチェンジです。
翔で入手した幾つかのクリエイトLv.1の製作図も、受け渡す事に。
ドワっ娘はスカベンジャーなので、製作図の登録はLv.1のモノ以外は出来ません。
レシピ枠は50個あるのですが、Lv.1の製作図は現在のところ33種しかありません。
全部登録してもお釣りが出来ます。
何となくですが、コレクションしたくなったので、材料系の図だけでなく、作る事は無いであろう(というか作っても大部分は売れない&赤字)装備品の製作図も登録しちゃう事にしました。
とはいえ、数は微々たるモノですが、種類が増えていく過程は割と楽しいです。
翔から受け取った図をレシピに登録し終えたら、ついでにエルフ村で受けられるクエを2つ消化する事に。
そのクエは装備品を貰える「詩人の遺作」と「地下要塞の呪い」。
どちらも地下要塞が舞台で移動も楽です。
後者のクエはNグレ最強盾のボーンシールドが貰えるクエなので、クリアするだけの価値はあります。
早速対象NPCに話しかけ、クエ・スタート。
044.jpg

ドワっ娘はLv.31なので、要塞内の敵は余裕でした。
アクティブ&リンクはお構いなしに突き進みます。
そして2つのクエ対象mobが共存している部屋で、まずは骨とオークを狩ってアイテム収集。
続いてダーク・テロがいる部屋に赴いて、そこでもリンクお構いなしで乱獲。
因みにどのmobも真っ青でしたが、オークからは黒炭がスポれてチョット驚き。
真っ青相手でも光るスポって、やはり偉大ですね。
サクッとクエ・アイテムを集め終えたら、そのまま走って外へ。
スクを使えば楽は楽ですが、要塞内のmobは敵ではないので使うまでもないと判断。
そうしてエルフ村に戻ったら、早速対象NPCに報告。
めでたくレザーシャツとボーンシールドを獲得しました。
時間も0時になったので、再び翔にチェンジ。
あとは以前獲得したグラディウスを露店して落ちる事に。
因みにボーン・ブレスト・プレートは21日に18000Aで売れました。
買って下さった方、有難うございます。

完全オフ
今日はネット・キャッシュを購入したものの、課金手続きはせず終い。
どうも体調が良くないので、今夜はゲームしない事にしました。
なので、1日無駄にするのは勿体無いと考え、課金は明日行う事に。

公式サイトを観ると、春のネット・キャッシュWキャンペーンが開催中です。
1つは前述した一次転職応援キャンペーンで、これは既にクリア済み。
残る1つは期間中にネット・キャッシュで課金すると、やはり同じ内容の景品が当たるかもしれない権利を得られます。
締め切りは今月末までなので、明日でも余裕で権利を得られるでしょう。

しかし、いざプレイしない日が2日続くと物足りなさを感じるかな?と思っていたのですが、意外とそうでもありませんでした。
1人になった事で、その辺の意欲も減少したのかもしれませんね。
最近はクロニクル3の情報も多数公開され始めていますが、そういったクエや装備を体験するのはメインでも縁遠そうで、あまり楽しみに感じてないのも要因の1つかも。
特に装備品の価格は想像を超えていますし、ソロでのドロップ運が大きく作用しそうな印象です。
メインはLv.52ですが、Bグレ装備は1度も着る事無く終わりそうな気配です。

とりあえず、あと1月プレイして、可能な限り翔を育成、転職させてお借りしたDグレ装備で稼動出来るよう頑張ろうと思います。
042.jpg

上の画像と本文は、直接的には関係ありません。

課金切れ
昨日の22日でリネ2の課金が切れました。
当初はこの課金が切れるのを機に、引退も考えていましたが、もう少しだけ続けようかと思ってます。
というのも、何度かお話に出ているプロフィットさんから、Dグレ装備等を多数レンタルして貰っているからです。
ご好意からレンタルを申し出て下さり、私もそれを受けてお借りしているので、これを使わずに引退ではあまりにも失礼。
わざわざギラン城村からエルフ村まで来て頂いているので、その労力は大変なモノだと思います。
そのご好意に甘えている以上、私も頑張って翔を転職、二次職となってプレイする事が恩返しと考えています。
とはいえ、課金の継続手続きはしてなかったので、今夜はログインせずに終了となります。
まだネット・キャッシュも購入してないので、まずはそれを購入しておかないと始まらないでしょうね。( ^ ^ ;
因みにリネ2の30日分の課金は3000円となっていますが、ネット・キャッシュで30日分を購入すると2990円になります。
僅か10円の差額ですが、これを続けていくとバカに出来ない金額になりそうな気配。
まぁ、約10ヶ月で100円ですけどね・・・。
何故そうなるかというと、ネット・キャッシュを購入する時の金額が3000円分で支払いが2990円になっているからです。
つまり2990円で、3000円分のネット・キャッシュの購入が可能。
その3000円のネット・キャッシュで課金手続きをするので、10円安くなるという仕組みです。
でも、ヤッパリ30日で3000円は高いですね・・・。
041.jpg

上の画像は、本文とは全く関係ありません。

知人の引退
今日は狩りらしい狩りをする事なく、メインでぼんやりと村の中を行ったり来たりしてました。
オープン時からの知人であるプレインズウォーカーさんが、本日を以って引退するからです。
その方とは最近まで同じ血盟の仲間として、共にプレイした方で、とてもユニークでクラハンを盛り上げてくれるムードメーカーさんでした。
私は既にその血盟を脱退しているので、その血盟でのお別れ会には参加出来ませんでしたが、前日にWisでお別れのご挨拶とお礼を伝えられたのがせめてもの救いです。
本音としては直接会った形でのお見送りをしたかったのですが、招待もされていないのに図々しくもお見送り会に参列する訳にもいかないので、無駄にログイン時間が過ぎるのを実感するのみ。
11時半近くになって一旦翔にチェンジするも、やはり狩りを行う気にはなれず、ぼんやりと夜空の月の下で佇んでました。
040.jpg

0時が過ぎ、再びメインでログイン。
フレンドリストを観ると、まだプレインズウォーカーさんは接続されてました。
思わずWisをしようかとも思いましたが、既に前日にご挨拶は済んでいるので、繰り返し行うのも変かもしれないと思い直しました。
結局30分程ギラン城村北口で、ボケーっと突っ立ったまま1時となったのを機にログアウト。
しんみりとした1日でした。
プレインズ・ウォーカーさん、今まで有難うございました。
そしてお疲れ様です。
また機会があれば、お会いできると良いですね。
もっとも、その頃には私が引退してるかもしれませんが・・・。

エルヴンウイザード
初期村周辺のフィールドにおいて、クロニクル2より導入されたのが初心者PK対策、警備兵(エルフ村ではセンティネル)の巡回です。
この警備兵は一定の区域に配置され、他のmobと同様に一定の間隔で移動をしているようです。
この警備兵巡回の効果か、クロニクル1まではいた初期村周辺でのPKは見当たらなくなりました。
但し、相変わらず初期村のダンジョン(エルフ村なら地下要塞)には出没するようで、ここ数日は毎日のように「出現告知」のシャウトが聞こえます。
039.jpg

もっともソロでの活動しかしてない翔には、縁遠い話ではありますが、やはり高Lv.プレイヤーが低レベル・プレイヤーを、しかも相当な差がある相手にするのは好ましいとは感じられません。
それこそ一撃で仕留められるような相手を、というか仕留められる相手にしかしないPKは仕様、或いは認められているルールとはいえ寛容出来かねます。
無論、PK自体を否定するつもりはありません。
それも本ゲームの魅力の1つである事は間違いないのでしょうし、それを承知でプレイをしている訳ですから。

さて、プレイそのものの話に移ると、特に変化は無かったりします。
今日も変わらず「蜘蛛狩り」クエを継続し、それを繰り返し行っています。
地下要塞北側の草原とエルフ村を行ったり来たり。
昨夜と違って、さすがに今日は目ぼしいものを1つも落としてはくれません。
というか、材料系すら落としてくれないのは極端過ぎる気が・・・。
たまに落としたかと思うと「包帯」だったり・・・。
この包帯は出血効果を失くすアイテムなのですが、ハッキリ言って使う機会がありません。
アデン方面にいるmobクラスなら、出血効果を与える攻撃を仕掛けたりして来ますが、転職前はおろか、一次職が相手にするようなmobでも滅多に見かけません。
少なくとも私はメイン・キャラで一次職時代、出血効果を与えるmobに巡り合った事がありません。
当然ながら買取露店も見掛けた事はありませんので、この包帯は常に店売りです。
今日はメインで最初入っていた事もあり、翔での狩り時間は1時間程度でした。
経験値も大体10%止まりで終了し、その後は停止していたエルヴン・メイジの一次転職を完遂させる事に。
038.jpg

以前、知人のプロフィットさんに手伝って貰い、難関であった地価要塞でのネズミ狩りを終えていたエルヴン・メイジ。
あとはグルーディオ城村にいる大神官に会って、エルヴン・ウイザードとして認めて貰うだけです。
ネットキャッシュの一次転職応援キャンペーンに参加すべく、すぐには向かわずにいた訳ですが、今日なら問題は無いでしょう。
まぁ、当たる可能性は砂浜から一粒の砂金を探す位に低いでしょうけどね・・・。
前述のプロフィットさんからWWを頂いており、しかも移動速度アップの効果があるミスリル・ローブ・セットをお借りしているお陰で、移動はかなり楽でした。
オープン時なら遠く感じたエルフ村-グルーディオ城村間の道のりも、さすがに緩和されてます。
そしてグルーディオ城村に到着し、北口側にある神殿へ入って大神官さんに報告。
転職と共に音楽が流れ、遂にエルヴン・ウイザードとなりました。
オープン時には音楽すら鳴らなかったので、この辺はチョット驚きましたが。
でも、他は何も無し・・・。
せめて経験値位欲しい気が・・・・。
まぁ、とにかくも転職が完了したので、勝利のポーズを取ってみたり。
でも、その手には武器が無かったりして・・・・。
所持金も15万チョイしかないので、一次職に相応しい武器は買えそうにありません。
何故、15万チョイしか無いのかというと・・・・。
Lv.15位までに稼いだアデナは、メイン・キャラに貢いでしまったからだったりします。
トホホのホ~。
転職は果たしたものの、当分はお留守番になりそうです。
037.jpg



グラディウス獲得
昨夜露店放置で落ちましたが、売れてないだろうと思っていたところ、何と見習いのスペルブックが売れてました。
ちょっと驚きましたが、買って下さった方には感謝です。
気長に粘ってれば、売れるのかな?と少し希望が出て来ました。
今日も引き続き「蜘蛛狩り」クエに勤しむ事に。
034.jpg

さて、公式サイトにてネットキャッシュ・一次転職応援キャンペーンなるモノが今日から実施されています。
このキャンペーン期間中にセカンドでもサードでも構わないので、一次転職をすると3000円分のネット・キャッシュが当たる権利を得られるという内容。
この期間は今月末までで、翔がこの期間中に転職を果たせるかは微妙なところです。
そこで白羽の矢が立ったのが、この前知人のプロフィットさんの助力によって転職クエのクリア目前となっているエルヴン・メイジ。
当たるかどうかも微妙、というか可能性は低いですが、権利を得なければ当たる確率は0のまま。
権利を持って損はありません。
という事で、エルヴン・メイジの転職完了は、このキャンペーンが始まるまで待っていた所存です。
結局、今日は転職クエをクリアさせる為にグルーディオ城村までメイジを移動させず終いでしたが、暇をみて達成させておこうかと思います。
今日は気分転換にするクエも無く、ひたすらレべリングに励みます。
目標は40%稼ぐ事で、それによりLv.17になれるのです。
蜘蛛狩りではコレといったドロップは無く、ブランディッシュの刀身が1つ出た位でした。
しかし今日は少し違っていたのです。
何体か狩っている内に、ボトリと大きめの棒状のモノが地面に刺さりました。
最初は刀身か・・・と思っていたのですが、よく観ると柄のようなモノが。
「あれ?!」と思い拾ってみると、黄色の文字で「グラディウスを得ました」とのテキストが表示されてるではありませんか。
思わず「おぉっ!?」と我が目を疑ってしまう程の衝撃。
長剣で過去に拾ったモノと言えば、翔が拾ったスモール・ソード位。
メインを含めて、その他のキャラでソロ時に拾った事等無いだけに嬉しかったです。
何となく勝利のポーズを取ってみたり、座ってから地面に落として刺さり具合を眺めてみたりしてしまいました。( ^ ^ ;
035.jpg

蜘蛛狩りではコレといった材料系(皮や炭といったもの)も得られていなかっただけに、この日の収穫は大きかったです。
売れるかどうか微妙ですが、今までグラディウスを手にした事もなかったので、実物を観れたのも良かったですね。
あとはバリバリ狩って、レべリングに勤しみ17にしてしまうだけです。
そして0時半頃にLv.17になり、あとは村に戻って露店落ちする事にしました。
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ゾンビ狩り
さすがにレべリングの速さはゆったりとした来たものの、まだまだメイン時に比べれば、断然速いペースのセカンド育成。
昨夜から始めた「蜘蛛狩り」クエで、本日も経験値を30%は稼ぎたいところです。
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メインのソロでで30%稼ぐとしたら、一体何日かかることやら・・・。
クエで集めるアイテム数は8個で、倒せば確実に入手。
昨夜も記した事ですが、つまりは8体倒せばOKのクエ。
これを繰り返す事で、自然と経験値は貯まってくれます。
行ったり来たりの移動が少し面倒ですが、この移動中にHP&MPが全回復するので、座っての休憩時間と考えれば、そんなに苦でもないでしょう。
そうこうしている内に本日の目標だった30%の経験値獲得が終了。
時間も23時半となったので、受けてなかった「水源を守れ」クエでもしようかと行動開始。
このクエでは、アングウイッシュ・リングと2500Aの報酬が得られます。
対象mobがクエスト・モンスター扱いとなっているので、強敵の割に経験値が入らないのは惜しいとこですが、報酬自体は美味しいのでクリアしたいと思います。
対象NPCはエルフ村の村長さん。
神殿にいるのですが、さすがは村長。
何だか偉そうなポーズをしています。
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男性のマジスターと同じ容姿というツッコミは無しで・・・。
村長さんかの調査依頼を受けて、一路目的地の水源へ。
そこに行くと何やら緑色の、異様に手の長いモンスターが屯ってます。
これが、この世界で言うゾンビのようで、私達が普段思い浮かべるゾンビとはかなり違います。
近づくと何やら呪文のような言葉を呟いていますが、詳細は不明。
まぁ、特に意味は無いんでしょうね。
このmobはノン・アクティブな上にノン・リンク。
周囲にいる同族を気にする事無く、狩りをスタート。
何体か倒すと、クエ・アイテムを獲得。
これを持って村長のとこに行くと、更なるクエ・アイテムを5個持ってくるよう指示されます。
仕方ないので、もう1度向かって狩りを再開。
このゾンビからのクエ・アイテムは出る確率が低く、運が悪いと10体狩っても1つ目が出ない、なんて事が多いです。
また、オープン時ではクエスト・モンスター扱い(というより、そういう指定システムそのものが無かった)ではなかった為、メイジ職のキャラにとっては経験値的に美味しいmobでした。
そのせいか、クエを受けていない状態のプレイヤーが多数、このmob目当てに狩りをする為、クエを受けているプレイヤーが狩りたくても狩れないといった状況もあった程です。
また、このmobはクエ内容の問題から、水源周辺にしか配置されてなかったというのも要因の1つです。
そういった経緯もあってか、C1になってからはクエ・mob扱いとなり、経験値&ドロップは消滅。
クエを受ける人意外は、気にするmobではなくなりました。
それ自体は良い事と思うのですが、クエを受けたプレイヤーが倒した場合は経験値位は入るようにして欲しい気がします。
何故ならこのクエ、Lv.12から受けられる訳ですが、対象mobのレベルは14。
1体倒すのも容易ではありませんし、集めるクエ・アイテムも出難い事を考えると、経験値が入らないのは悔しいと感じられるからです。
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さてさて、ようやく5個のクエ・アイテムを集め終えたら、早々に退散です。
Lv.16で受けた事と、装備の優位な面が重なってくれてたので、大体30分程でクリア。
再々度長老の許に行き、報酬をゲット。
時間も0時となり、今夜のリネ2はこの辺で終了といった感じ。
因みに「ゾンビ」というと「ブゥードゥー教」を連想する人が多いと思います。
このブゥードゥー教によるゾンビの定義は、私達が普段連想するゾンビとはかけ離れています。
元々ブゥードゥー教はアフリカの宗教とキリスト教が合わさったような形になっており、ゾンビとは罪人に対しての制裁処置になっています。
特殊な製法によって作られた毒薬を用いて対象の人間に与え仮死状態へと追い込み、約72時間後に再び蘇生させます。
長時間仮死状態による無呼吸状態であった為、脳の前頭葉は自滅。
これにより意志の無い人間となり、それこそ機械のように従順な労働力としてのゾンビが誕生するというモノ。
かなり簡単な解説ですが、大体こんな感じです。
狩りは終了しましたが、すぐにはログアウトせず露店放置としました。
売れるかは微妙なとこですが、売れればラッキーという気持ちで行くのが良いでしょうね。
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尚、売値価格は「ボーン・ブレスト・プレート」が18000A。
見習いのスペル・ブックは8000Aに設定。
自分的には、かなり安くしたつもりです。
※お店での価格
ボーン・ブレスト・プレート=約23000A
見習いのスペル・ブック=約14000A

コレクターの願望
リネ2にログインする時間というのは、基本的に毎日同じ時間帯になります。
恐らく、ほとんどの人がそうだろうと思います。
私の場合、大体21時半前後位にログインしています。
そこで思うのは、ログインした時、ゲーム内での時間は常に夜だという事です。
ゲーム内の時間も一定のリズムで、リアルタイムに流れるようになっているからなのですが、ログインするといつも夜からスタートというのは、チョット残念な気もします。
勿論、夜は夜ならではの演出があったりで、エルフ村の世界樹等も、夜ならではの演出が施されていて、どこか幻想的なビジュアルを楽しめるのは嬉しい限りなのですが・・・。
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因みに夜明けは大体23時半位からのようで、この時間帯になると明るくなって来ます。
SSを撮るには、やはり明るい方が良かったりします。
無論、夜ならではのSSを撮りたい時もありますので、必ずしも明るい時だけというのもアレですが。( ^ ^ ;
昨夜Lv.16となったので、今夜から「コレクターの願望」クエを受ける事に。
このクエも基本的にはキノコ狩りと同様ですが、報酬は1000Aと少し下がっています。
その代わり、クエ完了と共に経験値が600入る仕組みとなっています。
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これが得と言えるのかは微妙なところですが、Lv.16の翔が対象mobから得られる1体辺りの経験値が約400チョイ。
休憩している間に1体分の経験値が入る考えれば、得と思えるかもしれませんね。( ^ ^ ;
因みに対象となるmobは巨大な蜘蛛の姿をしたクリムゾン・スパイダーとフック・スパイダー、ビンセント・スパイダー。
後者になるに従って、レベルは高くなっています。
フック・スパイダーはノン・アクティブですが、他の2種はアクティブ。
クリムゾン・スパイダーのレベルは15なので、当面はこのクリムゾン相手になりそうです。
このスパイダー系は地下要塞北側に多く生息していますが、近くには世界樹があるので、それを拠点に狩りを行うのが吉となるでしょう。
周囲には他にドライアード系とカブーオーク系がいますが、注意すべきはオークのファイター&リーダー。
この2種はアクティブなので、蜘蛛と対峙する時は反応されないよう、事前に処理するか、状況によっては釣り引きで戦闘場所を考慮しながらとなります。
とはいえ、世界樹のある方の草原にはリーダーしかおらず、数もそれ程いないので、必要以上に警戒する事も無さそうな気配。
むしろ蜘蛛そのもののリンクの方が、注意すべき事項かもしれません。
そして発見した蜘蛛ですが、翔と比較するとかなり大きいです。
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メインで挑んだ時はまだ防具はタイツ・シャツ& パンツで、武器はレッドサンセット・ソードでした。
その時は1体倒すにも、相当な苦戦を強いられたモノ。
しかし、さすがにセカンドならではの装備なので、楽勝とは行きませんが、かなり速いペースで倒せます。
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2、3体倒したところでヒールを使い、その後更に2体を狩ってから休憩というパターンで何とか行けそうです。
因みにエレメンタル・ヒールはLv.1。
昨夜、Lv.16となった後、落ちる前に魔法書を買って覚えておきました。
さすがに、そろそろヒールを覚えていないと、狩りは厳しくなりそうだったからです。
この蜘蛛狩りによるクエ・アイテムは、倒せば確実に入手出来るようで、集める数は8個。
つまり8個集め終えたらエルフ村に戻って、対象NPCであるアルシュペスに届ければOK。
これも繰り返し可能クエなので、報酬を貰ったら再度受けなおして、蜘蛛のいるエリアへ移動。
この移動中に、減ったHPとMPは全回復するので、到着したらすぐにも狩りを再開出来ます。
これを繰り返していると、休憩中に見知らぬプロフィットさんから辻エンチャを貰えました。
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Nグレ装備をしている人優先でエンチャ・サービス中との事で、一次転職前のソロ・プレイヤーにとっては有難い事です。
このエンチャを無駄にする訳にはいきません。
クエ・アイテムが8個揃った後も、暫くはフィールドに留まり、mobを狩り続けます。
さすがにショボイ自己エンチャの時とは、狩れるスピードが異なります。
そうこうしている内に、経験値は30%近くになりました。
さすがに、この辺になってくると1日でのLv.アップはソロでは無理になって来たようです。
時間も0時を過ぎ、エンチャも切れたのでエルフ村への岐路へ。
尚、昨夜の露店で売れたのはハード・ストラップ図のみ。
やはり、Nグレ装備は人気の商品(セット効果アリのモノや最強クラス)でないと無理という事でしょうか。( ^ ^ ;

ボーン・シールド
昨夜は知人のプロフィットさんの協力により、サブ・キャラの1人、エルヴン・メイジの転職クエがほぼ完了しましたが、その後にログアウトする前に、翔にもフル・エンチャを戴いていました。
Lv.15で受けられる事は本来無いであろう、高レベルの補助魔法の数々。
これを有効に活用しなければ、下さった方にも申し訳が立たないというモノです。
そこでログインすぐに武器屋の商人・ウノーレンの許にはせ参じ、「地下要塞の呪い」クエを受ける事に。
このクエの報酬は、Nグレ最強盾のボーン・シールド。
現在使用している盾がバックラーですから、単純に性能比較すると盾防御力に23の差が・・・。
これは是非とも入手したい装備です。
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エンチャは20分で切れますので、急いで地下要塞へ。
対象であるmobは2パターンで、1つはスケルトン系のmobから集めるボーンピース10個。
しかし、コチラは入口付近にいてくれるので、それ程困難ではありません。
問題はもう1つの対象mob、ミスト・テロ。
通称ホラー系といったところでしょうか。
ミスト・テロという名のmobだけでなく、ダーク・テロといった相手も対象になってますが、当然後者の方が強いので無視。
ミスト・テロですら翔と同じLv.15なのですから、ソロで相手に出きるはずもなく。
まず向かうべき場所は、ミスト・テロがいるエリア。
途中、何体かはアクティブのmobに絡まれますが、適当に処理しながら突き進みます。
せっかくの高レベル・エンチャがある内に、強敵のいる場所へ移動し、可能なら倒してクエ・アイテムを集め終えたいという願望が・・・。
因みにミスト・テロから集めるアイテムは、エルフの頭骨3個。
このゲームのクエ、やたらと死体集めが多い気がするのは私だけでしょうか?
その後に待ち受けるクエでも、ヤッパリ死体集めだったりしますし・・・。
まぁ、気にせずに行くとしましょう。( ^ ^ ;
そして、ようやく辿りついて、いよいよ戦闘開始。
って、何かやたらと屯っているのですが・・・。
ミスト・テロもスケルトン系と同じくアクティブなので、「引き狩り」での各個撃破の戦法となります。
しかし、こう固まっているとリンクと同じような状況になりかねません。
とはいえ、エンチャの持続時間には制限がありますし、あまり躊躇している余裕もありません。
いざ、敵を引き付けて安全圏で撃破です。
最初の何体かは上手く行きましたが、とうとう2体同時に釣ってしまいました。
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フル・エンチャを貰っていたお陰で難を逃れましたが、それでも2体はキツイの一言です。
ようやく頭骨1個は出たものの、さすがに採集数が少ない分、確率は低いようで。
そして、とうとうフル・エンチャが切れる時が・・・。
目論み通りには行きませんでしたが、ココで引き下がる訳にも行きません。
今度は自己エンチャのLv.1マイト&シールドで挑戦です。
戦法は変わりません。
なるべく同時釣りにならないよう注意しながら、1体ずつ誘き寄せます。
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安全圏に引き連れたら、その場で戦闘開始。
自己エンチャだけでも1体ずつなら、何とか倒せそうです。
さすがに休憩を挟みながらとなりますが・・・。
それにしても競合相手がいない為、ミスト・テロが余りまくりです。
こういう時は逆に、1人位は獲物の競合があった方が助かったりします。
誰もいないと、個々のmobが密集してしまい、アクティブ反応が近くなって同時反応されてしまうケースが多いからです。
そして・・・。
遂に恐れていた事態が発生。
何と3体同時反応。
ただでさえ貧弱な自己エンチャに加え、同レベル相手から3体同時に攻撃を受けては成す術も無く・・・。
見事に轟沈です。orz
振り返れば、翔が沈んだのはこれが初の出来事です。
幸い遺品を落とすという悲劇は無かったので、「最寄の村」行き。
エルフ村に帰還後は、リベンジに燃えます。
再度地下要塞へと赴き、ミスト・テロのいるエリアへ特攻。
今回は他にも奥へと進む人達がいて、かなりスムーズに進めました。
そして、ようやく着いたと思った瞬間、意表を突かれました。
何処からともなく、突然多数の骨とオークが・・・。
本来反応するはずの無い小部屋にいた骨までもが襲い掛かり、見事に撃沈。
どうやら、他の場所で狩りしてた人が倒れたか、リスタ逃亡したかで、タゲが近くにいた私に移ったようです。
何ともはや、2度目の撃沈で経験値ロスは10%に達してしまいました。
リベンジどころか、返り討ちにあってしまうとは・・・。( T _ T )
しかし捨てる神あれば拾う神ありでした。
一緒に同じ方向へと進んでいたとあるペアPTのエルダーさんが、リザをして下さり、更にエンチャまで施してくれたのです。
正に不幸中の幸い&幸運といった心境です。
これで鬼に金棒、ミスト・テロを相手に狩り再開です。
そして、何とか3つ集め終えたので、今度はスケルトン系mobを狩ってボーン・ピースを10個集めます。
既に何個かは奥へと向かう途中に倒した骨から得てましたが、数が多いのでこれからが骨からの採取・本番でしょうか。
スケルトン系は要塞入口側にもいますので、そこまで戻ってから狩る事に。
いざという時でも入口から近いので、エルフの脚力で逃げ切れる可能性があるからです。
さすがに少しでも奥に入った場所では無理ですが。
スケルトン系の名前表示は、ドレッド・ソルジャーを除けば、全て緑色。
弓持ちはノン・アクティブなので、その点は有難いところです。
基本的に緑色のダンジョン・スケルトンを狩り、ドレッドは邪魔と感じた時に狩るようにします。
他にも競合している人がいてくれたお陰で、複数リンクによる危険はありませんでした。
程なくして、ピースも10個獲得。
これで、もう用はありません。
早速、ウノーレンの許へと走り、報酬であるボーン・シールドを獲得です。
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その名が示す通り、髑髏に角が生えている彫刻が施されているデザインが印象的な盾です。
メイン・キャラでも獲得したのは20代後半。
もっとも、その頃にはカイト・シールドを所持していたので速攻に売却してました。
なので、獲得したボーン・シールドを使用していく事になるのは初めてという事になります。
その後はレベリングにと、カブーオーク・ファイターとサブ・リーダーを中心にハンティング。
時々リーダーがいる場所に行って狩ったりはしたものの、数的には少なく、アクティブの蜘蛛もいて厄介なので、途中で止めました。
そして0時頃になってLv.16にアップ。
キリが良いので、今夜はココでストップ。
あとはエルフ村に戻って、ボーン・ブレスト・プレートとハード・ストラップ図、あと売れるか微妙な見習いのスペルブックを露店して落ちる事に。

センティネル・ソード
Lv.15となり、今度はセンティネル・ソードを獲得すべく、「腐界の熱病」クエに緒戦です。
このクエはLv.12から受けられますが、実際にはLv.12でクリアするのは厳しい内容と言えます。
少なくとも普通にプレイした場合、ソロでは無理でしょう。
出来なくはありませんが、相当な根気と忍耐力を求められるのは必至。
最強装備に近い翔でも、Lv.12でのクリアは厳しいですね。
NSS乱打であれば、そうでもないでしょうが、基本的には貧乏なのでSS使用は無しです。
対象NPCは神殿にいるセンティネル・ナイトのアルベリウス。
まずは彼に話しかけ、次いでマスター・コベンデルの許へ。
この人にはスキル関係でお世話になってます。
もっとも、半分は別のマスターさんに教わってますが・・・。
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コベンデルの指示を受け、ドライアードを狩りに行く事に。
対象のドライアードは、普通のドライアードの他にドライアード・リベというのがいます。
でも後者の方がレベルが高いので、クエ目的の狩りでは無視するに限ります。
彼らは地下要塞北側のエリアとアイリス湖付近のエリアに存在。
前者の方が数はいますが周囲にはアクティブのオークだけでなく、クリムゾン・スパイダーといった蜘蛛もいるので厄介。
しかも固まって配置されている事が多く、リンクし易いのがネックです。
一方の後者ですが、数は少ないものの、アクティブmobはカブー・オーク・ファイターのみで、他はノン・アクティブばかり。
しかも、かなりバラけた感じで配置されているのでリンクの心配もほとんどありません。
このクエ・アイテムは比較的出難くなっているので数を狩る必要があります。
と、なれば、どちらで狩るのがベストなのかは簡単。
という事で、一路アイリス湖付近へ走ります。
そして・・・いました。
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植物の姿をした人型のmob。これがドライアードです。
何だか気取った立ちポーズをしています。
思わず私も遺跡の上に立って見下ろし。
ちょっとしたヒーロー気分でしょうか。
「天が呼ぶ!地が呼ぶ!人が呼ぶ!悪を倒せと・・・」
某仮面ライダー7号さんの台詞を思い出してしまいました。
さてさて、眺めていても仕方ありません。
早速、討伐採取開始です。
ドライアードのレベルは13。
翔よりは格下という事になりますが、どうしてどうして、強敵です。
Nグレ最強軽装備と最強剣を以ってしても、楽勝とは行きません。
さすがに危機的状況になる事はありませんが、いよいよ休憩無しとはいかなくなりました。
集めるクエ・アイテムは10個の上、出難いアイテムだけに時間がかかります。
その分、経験値を貯めましょうという事なんだと思いますが・・・。
幸い、ドライアードがいるエリアには、どちらも世界樹があります。
エルフの特権として、世界樹の影で休むとHPとMPの回復が速くなります。
これは他種族には無いもので、初心者がプレイする際、エルフが育成し易いと言われる要因の1つです。
勿論、他にもエルフが初心者に易しい理由はありますが、これは別の時にでも・・・。
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休憩を挟みながらも、ようやくクエ・アイテムを10個獲得。
一路エルフ村の神殿へ行き、マスター・コベンデルに渡して出来た薬をアルベリウスから受け取ったリストに従って配って行きます。
全てを配布し終えて報告すると、晴れて報酬のセンティネル・ソードを貰えました。
レッドサンセット・ソードは両手剣でしたが、コチラは片手剣。
初期村のクエストには武器を貰えるクエが必ず用意されていますが、エルフだけは計4種類の武器が貰えるようになっています。
武器が貰えるクエは2つありますが、これはヒューマンやダークエルフにも存在。
しかし、前者は片手剣と片手杖という報酬に固定。
後者も短剣と片手剣に固定されています。
しかしエルフだけは異なり、ファイターならば剣、メイジなら両手杖という風になっていて、1つのクエに2種類、計4種類用意されている事に。
この点も、エルフが初心者向けと言われる所以の1つ。
少し横道に逸れましたが、センティネル・ソードを獲得した後、ふとアンデリアに話しかけてみると、クエを受けてなかった事に気づきました。
彼女のクエはお遣いクエで、指定されたNPCに会って、再び戻って来ればOKというモノ。
経験値が1000も入る上、500A貰えるので受けないのは損というもの。
ドライアード狩りに行く前に受けておくべきでしたが、今更悔いてもあとの祭り。
アイリス湖の方まで走り、展望台にいるタリヤに会って再びアンデリアの許へ。
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その後はキャラクター・チェンジをして、エルヴン・メイジに。
実は知人のプロフィットさんが、メイジの転職を手伝ってくれる事になったからです。
エルヴン・メイジのウイザード転職における最大の難関が、地下要塞奥に行ってのネズミ狩り。
1度はソロで行けないかと挑みましたが、目的地に辿りつく事叶わず断念。
しかし今回は力強い助っ人のお陰で、安心して挑めました。
しかもミスリル・ローブ・セットまでレンタルして下さり、万全な状態へ。
目的地に着いたら早速、対象mobを狩ります。
クエ・アイテムは2個。
数が少ない分確率が低いのか、なかなか出してくれません。
すると、ボーン・ブレスト・プレートがポロリ。
Nグレ軽装備としては、ハードレザーに次ぐ性能の防具です。
思わぬ収穫に、チョット驚きつつ嬉しいドロップでした。
プロフィットさんのご好意により、この防具は戴ける事に。
改めて、感謝です。
目的のクエ・アイテムも少し手間取りましたが何とか獲得出来、帰還スクで村へ。
ココで1つ見落としがありました。
要塞内で得たアイテムは、要塞前にいるノースウィンデルに渡さなければならなかったのです。( ^ ^ ;
仕方ないので、再び地下要塞へ。
これでようやく転職出来ると思ってエルフ村へ戻ったものの、ここでも失念していた事が・・・。
そうです。
転職を果たすにはグルーディオ城村にいる大神官に会わなければならなかったのです。orz
さすがに時間も2時近くとなったので、いつまでもプロフィットさんにお付き合いをさせる訳にはいきません。
この転職は後日に行う事とし、この日は終了です。
尚、プロフィットさんからは、翔にも贈り物が。
Dグレ最強・軽装備マンティコア・セットをレンタルして下さったのです。
他にもハード・レザー・ヘルムやNグレ・アクセ・セットも貸して下さり、恐縮してしまう程です。
翔はまだ15なのでマンティコアは着れませんが、転職した暁には活用させて戴こうと思います。
この点についても、重ねて御礼申し上げます。
最期に、今夜獲得した装備品のSSを。
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詩人の遺作
世間ではホワイト・デーの本日ですが、先月にあったバレンタイン・イベントのようなNCJ主催のイベントは無く、何とも寂しい限りです。
3月3日のひな祭りに関してのクエも催しされなかったし、もう少し何か目新しいイベント企画をしてほしいこの頃です。
今日も飽きずにキノコ狩り。
いや、本当はチョット飽きてきてますが、これ以外に繰り返し行えるクエで美味しいモノは見当たらないので、日常的にするクエ狩りは、もう少しだけキノコ・クエのお世話に。
とはいえ、そろそろ名前表示の色も薄青になりそうな気配。
それでも繰り返し行って来たお陰で、所持金は14万A程になりました。
ドロップした装備品のほとんどは売却していないので、それらも売ればもう少し増えそうです。
何より昨夜得たレッドサンセットソードは、まだ所持したまま。
そうこうしていると、とうとうLv.15となり、キノコ狩りも限界を迎えました。
今夜の狩りにおける装備品ドロップは、コットンチューニック1着、コットンホース2着、フェリオチック・チューニック1着にホース3着です。
コットン・ローブも上下揃い、これも気に入っているデザインですが、既に1着はメインが所持しているので売却になるでしょう。
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さすがにキノコ狩りばかりでは眠くなってしまいました。
そこで刺激を求め、「詩人の遺作」クエを受ける事に。
対象NPCはセンティネル・スタディエン。
このクエではエルフ村のダンジョン、エルフの地下要塞へ乗り込む事になります。
と言っても、奥に入っていく事はないんですけどね。
実のところ、私はあまり地下要塞に乗り込んだ経験はありません。
PTを組んで入ったのは4回程度で、その内の1回は知人のクエストの手伝いで行っただけだったりします。
1人で乗り込んだのもメインで3回、エルヴン・メイジの転職で1回のみです。
こうして地下要塞に乗り込むのは久し振り・・・。
いえ、実はちょっと前に前述したエルヴン・メイジのウイザードへの転職で1回突入してます。
但し、目的地に辿りつけずに失敗してますが・・・。( ^ ^ ;
まぁ、これは別の話なので置いときます。
はてさて、懐かしい(?)地下要塞ダンジョンの入口に立ち、いよいよ進攻開始。
何て言いつつ、実は入ってすぐの場所に対象mobのバラクオーク系はいたりしますが・・・。
観たところアクティブのファイターと、ノン・アクティブだけどリンクはするサブ・リーダーがいます。
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まずは手近にいたサブ・リーダーで様子見を。
予想通り、アッサリ倒せました。
さすがに3~4体にリンクされたら危険ですが、2体位なら十分行けそうです。
ファイターのアクティブ習性を利用して、安全地帯に誘き寄せての各個撃破。
通称「引き狩り」です。
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クエ・アイテムは全部で4つ。
これを繰り返しつつ、ノン・アクティブのサブ・リーダーも叩いて殲滅して行きます。
思っていたよりもクエ・アイテムはすんなりと出てくれたので、ちょっと肩透かし。
メイン・キャラで挑んだ時は、結構出なかったのですが、この辺も微調整されているのでしょうか?
それとも、たまたま運が良かった・・・?
とにかくもクエアイテムの詩集4冊は揃ったので、早々にスタディエンの許に戻ります。
そして彼に遺作を渡し、その報酬としてレザー・シャツを受け取りました。
このレザーシャツ。デザイン的にはかなりシンプルなのですが、私的には、かなり気に入っています。
いわゆる「シンプル・イズ・ベスト」といった心境でしょうか。
これまた偶然にもレザー・ パンツの露店販売があったので、思わず購入。
販売価格は1000A。店での販売が1800A位でしたので、約800Aは得(?)した事に。
Nグレ防具の売りで観る事が出きるのはセット効果のあるデポーション・ローブや、ウッドン、最強クラスのマジックパワー・ローブ、重装のブロンズに軽装のハードレザーといったモノ位。
たまたま目にする事が出来たのは、ある意味幸運だったのかもしれません。
とりあえず、今夜はこの辺で終了する事に。
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レッドサンセット・ソード
Lv.12となり、レべリングのペースはややゆったりとなったものの、まだまだ休憩なしで狩れるのは有難いところです。
スポア・ファングスの名前も緑色となりましたが、構わずキノコ・クエを続行です。
1回のアデナ・ドロップは100Aを越えない状況において、この2000Aの報酬は見過ごせないでしょう。
少なくともスポア・ファングスの名前が薄青になるまで継続させたいとこです。
その分、経験値の入りが減少するので、当然ながらペースが落ちるのは仕方なしなところ。
この繰り返しを行いつつ、今夜はそれなりに装備品がドロップしてくれました。
スポア・ファングスからはコットン・ホース1着、フェリオチック・ホース2着が得られ、薄青になって期待をしていなかったカブーオークからも見習いのスペルブックが。
出きる事ならコークス図が欲しかったのですが、コレも売ればそれなりの収入になるので良しとします。
そうこうしている内にLv.14となり、そろそろ「オークとの接戦」クエでもしようかと思い立ちます。
振り返ればメインでこのクエを挑んだ時の装備はレザーシャツ& パンツで、武器もブロードソードでした。
今の翔の装備とは比較になりません。
恐らく苦戦をする事なく、余裕で倒せるはずなので、気分転換に出発。
センティネル・ケンドネルに話しかけ、最初の標的を聞き出します。
「オークとの接戦」クエでは、指定されたオークの族長を倒して行くという内容で、指定される族長は8人の中から2人となります。
この時に指定されるカブーオークの族長はランダム。
どの族長を指定されるかで、難易度は若干変化するクエです。
しかし最大の難関は、この指定された族長を「見つける」事だったりします。
私はメインでのプレイ時、この指定された族長を探すだけでかなりの時間を費やした事を、今でも覚えています。
今回最初に指定された族長はバトー。
この族長はよ~く覚えています。
メインでさんざん、見つけるのに右往左往させられたオークですから・・・。
地下要塞前にいるという情報を得られますが、実は地下要塞前にはもう1人族長ロコがいて、そちらはウルフを引き連れています。
このロコは発見し易いのですが、バトーの方は1人で佇んでいる為、他のカブーオークと被ってしまい見つけ難い(気づき難いとも言う)感じです。
しかし、さすがに苦労させられた相手であり、C1からは「クエストモンスター」と表示されているので、すんなりと発見。
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あまりにもサクッと発見出来たので、ちょっと拍子抜けしてしまった程です。
思わず近寄って、「貴方には散々苦労させられましたよ」と心の中で呟いたり・・・。
名前の表示は緑色。
都合良く、周囲には同族のカブーオークもいないので、これまたサクッと倒させて戴きました。
これでまずは1個目の族長ネックレスをゲット。
これを持ってケンドネルの所に行き、次の標的を聞きます。
2番目の標的は族長カムート。
これは初めて指定されました。
次の標的はウルフ付かと思いましたが、向かってみるとそうでもなさそうです。
向かう途中で違う族長を発見。
そちらはウルフ付で、名前は族長ムーティカ。
この族長は別キャラのエルヴン・メイジで相対した事があります。
弓持ちのウルフ2匹という事で、それなりに苦戦させられた記憶があります。
はてさて、目的の族長は何処に?と少しばかし彷徨っていると・・・。
いました。
ポツンと1人、佇んでいるではありませんか。
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かな~り、目立ちません。( ^ ^ ;
どうも、1人だけでいる族長は目立たないせいか、割と見つけ難いと感じました。
勿論、目立つ場所にいてくれる族長もいるにはいるんですが・・・。
まぁ、倒す分には楽なので、良しとしましょう。
この族長の周囲にもカブーオーク系の同族が偶然にもおらず、リンクを警戒する事なく、サクッと戦闘開始。
緑色表示とはいえ、装備的に強力なので楽勝な結果に。
2個目の族長ネックレスを得て、エルフ村への岐路へ。
そしてケンドネルにネックレスを渡し、お目当ての両手剣レッドサンセット・ソードを獲得。
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因みにメイジでクリアすると剣ではなくスタッフを貰えます。
今までにも何度かエルフファイターで遊んではみたものの、後にも先にも両手剣を手にしたのは、この剣だけだったりします。
あとはメインでの二次転職で使用したクエ専用武器である「古いナイトソード」位。
もっともコレはクエ終了と共に失う期間限定武器なので、所持したとは言えませんしね。
この武器を露店販売するのは、オープン時ならともかく、現在では無理なので店売りになるでしょう。(つまり買い手がいない)
とはいえ店売りでも12750A。
元手はタダなので、かなり美味しいクエストと言えるでしょう。
今夜はこのクエストの完遂でログアウトする事にしました。

ハードレザーとブロンズ
Lv.12となって、ややレべリングのペースがゆったりとして来ました。
それでも休憩無しで狩れるので、速い事は変わりません。
というより、1桁台時のレべリングは、普通にプレイしていても早いので、むしろ今までがハイペース過ぎたと言えるのでしょうね。
メインでのプレイ時を思い起こせば、それは一目瞭然状態。

セカンドならではの育成法として、最早定番の最強装備状態でのスタート。
翔もご多分に漏れず、私に出きる可能な範囲での装備にしています。
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武器はファルシオン、メイン防具はハードレザー上下です。
ファルシオンは長剣としてはNグレ最強剣で、ハードレザーもNグレの軽装備としては最強の防具となります。
武器については正しく最強の攻撃力を誇るのですが、ハードレザーはメイン防具として最強という訳でもありません。
あくまで軽装備としての最強でしかなく、その上を行く防具は重装備のブロンズという事になります。
ハードレザー上下合わせての防御力は86。
対してブロンズの上下合わせての数値は111。
その差は25もあります。
性能面で比較するなら、明らかにブロンズの方が良いという事に。
では所持していないから持たせなかったのか?というと、実は持っていたりします。
別のキャラが持っていて、渡そうと思えば渡せるのです。
でも翔には、あえて渡しませんでした。
実のところブロンズは、メインのエルフっ娘が長く愛用していた防具でもあり、(無論、メインの時は装備アップの為に、1度売却してますが)割と馴染みがありすぎるというか、新鮮味に欠ける面があったのです。
本ゲームの魅力の1つはグラフィックである事は間違いなく、防具類のデザイン、ファッションもその1つです。
ハードレザーのデザインは、全体が深い緑色を基調としたミニスカート・タイプで、日本人がエルフっ娘に抱く着衣イメージに重なっています。
これは「ロードス島戦記」に登場するディードリットという、エルフ娘に起因しているのは確実。
日本人にとって、ほとんどのエルフ娘に対しての容姿的イメージは、このキャラクターによって形成されたといっても過言ではないと思えます。
そして、このハードレザーのデザインは良く出来ていて、実際とても似合っています。
勿論、ブロンズのデザインも好きで、ミニスカタイプではありますが、コチラはタイト型となっており、あまり甲冑によるゴテゴテ感も無いのが気に入っています。
メインとは違った方向で育てたいというのと、せっかく新たにファイターをプレイしているのだから、違った衣装でプレイしたいとの考えから、翔にはハードレザーを着せました。
ブロンズとは違ったエルフっ娘の姿は、割と可愛いと感じさせてくれます。
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因みに、今夜の収穫は目立ったモノがありません。
1時間半ばかしはメインの方でプレイしていたので、その辺の要素もあっての事だろうと思います。
その代わりと言ってはなんですが、クリエイトLv.1の製作図関係がチョコチョコとドロップ。
ハードストラップの図は2枚も出て、その内の1枚はサブ・キャラのドワっ娘に渡す事になりそうです。
スカベンジャーなのですが、素材の製作図は骨粉、レザー、鋼鉄の3種しか無く、欲しい1枚です。
あとはコークス図が欲しいとこですが、残念ながら未入手。
カブーオークからドロップするのですが、狙ってみたものの出ず終い。
現在は薄青状態になってしまったので、望み薄に。
それでも、たまに見かけたら万が一を信じて狩ってはいるんですけどね。
余ったもう1枚のハードストラップ図は店売りにするしかないかな?と思っていましたが、奇遇にも「ハードストラップ図を売って下さい」とのシャウトが。
早速、声をかけさせて戴くと「5000A」で購入して貰える事に。
思いがけずの収入に、ちょっと嬉しい出来事でした。
その後、SPの貯まり具合を判断して神殿に行き、アタック・オーラを習得。
この日はこれで、ログアウトする事になりました。

定番のキノコ狩り
昨夜Lv.10になったのを受け、いよいよ定番のキノコ狩りを行ってみようかと思案。
Lv.10だとレッドサンセットソードが貰えるクエストも受けられるのですが、時間がかかる上に対象のmobを倒しても経験値貰えないので、急いでクリアする必要性皆無。
これが1stキャラだったなら、是非とも受けておきたいクエではありますが・・・。
もっとも1stの場合、いきなりLv.10なりたてで、クリア出きるクエでもないんですけどね。
装備的にもキツイでしょうし、メインのエルフっ娘ファイターも、Lv.10でクリアした記憶がありません。
ペアなりしていけば、クリアは可能でしょうけどね。

さて、キノコ狩りのクエを受けに、魔法書を売っている商人・ハーブティエンの許へ。
このクエはエルフ・キャラをプレイしたなら、誰もが取り組むであろう、定番の繰り返し可能なクエストです。
対象のmobであるスポア・ファングスを倒して、クエ・アイテムを10個揃えてから渡すと、2000A貰えるというモノ。
繰り返し行えるので、経験値を稼ぎながら経済的にも稼げる、まさに美味しいクエなのです。
これに似たクエストはDE村にもありますが、そちらもやっぱりキノコだったりします。
また、エルフだけでなく、全種族(DEも含)が受けられるとあって、オープン時は凄まじい獲物の取り合いが発生してた程。
さすがに今では過疎化のお陰か、余裕で狩れますが。
ハーブティエンからクエを受けたら、早速出発。
途中、プリ・メク・トランの所に立ち寄り、受けていたクエストを終了させます。
報酬として銀色の葉をくれますが、これはお店での買取による換金にしか使えないので、後で換金です。
レベル的にもゴブリン・レイダーはもう美味しくないので、続ける必要性無し。
しかしカブーオーク狩りは、まだ続けていく価値はあるので継続です。
キノコの周辺にもカブーオークの上位mobがおり、その内のファイターはアクティブなので、時には相手にする必要があるからです。
レベル的にも高いので、経験値的に美味しい存在です。
キノコ狩りにおけるクエ・アイテムは出難かった印象がありますが、この辺は明らかに修正されたようです。
オープン時に比べて、テンポ良く出てくれました。
やはり休憩なしで狩れるのも、その要因の1つでしょう。
さすがに、多少のダメージは受けるようになり、HPが半分近くなる事もありましたが、それでも休憩しない内にクエ・アイテムが揃うので、村に戻って換金。
そしてまたクエを受けて、狩をして、を繰り返していきます。
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その内SPも貯まり、ようやくディフェンス・オーラを覚えました。
基本的には攻撃スキルを優先して覚えていたので、自己¥スキルは後回しに。
もっとも、このゲームは割と「攻撃が最大の防御」といった趣があるので、問題ないと考えています。
転職したら、さすがに変えていく事になりますけどね。
そうこうしている内にレベルが12となりました。
カブーオーク・ファイターからは、特に何も装備品ドロップは無かったものの、スポア・ファングスからはフェリオチック・チューニックが3着、フェリオチック・ホース&コットン・ホースが各1着ドロップしてくれました。
アデナ的には、どれも高額とは言えませんが、本ゲームはファッションも魅力の1つなので良しとしてます。
コットン上下は既にメインが所持していますが、フェリオチックは売却してしまっていたので、上下揃って入手出来たのは吉でした。
とりあえず上下1セットはとっておいて、他は売却してしまおうかと考えています。
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初級武器ドロップ
昨夜は装備品ドロップは無かったので、今夜は期待したいところです。
噂によれば、初期村での狩りによる装備品ドロップの確率は高くなっているとか。
でも、よくよく考えれば当然かもしれません。
オープン時は賑わっていた初期村ですが、クロニクル1に入ってからの新規さんは激減。
オープン時に活動していた人は、既に第二次転職を済ましている人、もしくはこれから転職しようとしている人がほとんどで、初期村に姿を現すキャラの大半は翔と同じくセカンド(サブですね、ようするに)ぐらい。
クロニクル2現在では、人気種族のエルフ村ですら、かなりの過疎化が進んでます。
セカンドを育成する上では獲物の取り合いは無くなるので、その点では楽なんですけどね。
ただ、PTを組めなかったり、せっかくドロップした装備品も露店売却による収入は見込めないのが辛いとこですが。
確率そのものは、それ程変わってないのでしょう。
ただ、人数が少ない分、確率の分け合い比率が、1人辺りに多く振り分けられる結果、出易くなっているのでは?と推察しています。

さて、Lv.6となったので、ミュリカのクエだけでなく、そろそろゴブリン狩りのクエとオーク狩りのクエを受ける事に。
まずはゴブリン狩りのクエを受けに人型巨大樹のプリ・メク・トランの許へ。
その後はエルフ村の警備兵・レイジエンに会って、オーク狩りを引き受けます。
どちらも報酬は少ないのが玉に瑕ですが、それでも受けてないよりはマシなので、一応受けておきます。
受けたら再びミュリカのいる出口に移動して、その周辺にいるグレイウルフとゴブリンレイダー、カブーオークを乱獲開始。
まだまだ、強力装備のお陰で、休憩無しで狩り続けられます。
メインでは狩りをするより、休憩してる時間の方が長いだけに、気分的には爽快です。(勿論、ソロ時)
そして、念願の装備品ドロップがカブーオークから出ました。
見習いのスペルブックです。
店売りにしても6000A以上は確実の、このレベル帯にしては美味しい魔法武器。
その後、今まで沢山のサブで遊んでみたものの、1度として出た事の無いスモールソードが、グレイウルフからポロリ。
価値としては店売り400Aちょいと大した事はありませんが、何となく嬉しかったりしました。
その後もゴブリンからはマジックネックレス3個、カブーオークから、更に見習いのスペルブックが再びドロップと、昨夜の無さ振りが嘘のようです。
時間も0時を過ぎ、レベルも10になったので、今日はこの辺で終了となりました。
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セカンド・ライフ・スタート!
リネージュ2・リオナ鯖でのセカンド・キャラ日記です。
メインはエルフっ娘のテンプルナイトでしたが、本キャラ岡部 翔はスカウト系を目指してみようかと模索中。
まずはチュートリアル・クエを遂行する為、ネフィテル狩りを。
ところが人だけでなく、このネフィテルもいません。
正確にはいるんですが、見つけるのがチョット大変と感じる位いないです。
オープン時の賑わいだったなら、間違いなくブーイングの嵐だったでしょうに。
それとも新規ユーザーの減少、初期村の過疎化を予期しての配置数変更なのでしょうか?
正直、本当にそう感じる位、ネフィテルの絶対数少ないです。
さて、チュートリアル・クエを終了させて地図を貰い、早々にエルフ村へ。
勿論、その前にオルフェンのお姉さんであるネルファさんのクエも受けておきます。
そして、ついに翔もセカンドならではの特典を受ける瞬間がやって来ました。
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最初は見習いのシャツ& パンツと武器は見習いのソードだったのに、Lv.2にしてハードレザー上下とファルシオンに!
その他にも盾はバックラー、靴はレザーシューズ、篭手はレザーグローブ、兜はレザーヘルム。
アクセサリーも指輪はアングウィッシュ、他はマジックネックレスと見習いイアリングですが、いきなり装備品完全武装。

再び世界樹の所に戻って狩りを・・・。
と、その前にネルファのお使いと、アルジエンの恋路の応援クエを完遂。
因みにアルジエンさんはフラレル運命なので、傷を深める前に諦めさせてアデナをゲット。
いえ、決して、体力回復剤5個よりアデナの方が良かったからでは・・・・。
まぁ、ブッチャケ、アデナの方が良かったのです・・・。orz
さて、早々に2つのクエを終わらせて、世界樹の周辺でキツネ狩りです。
レッドケルティル、ヤング・レッドケルティル、エルダー・レッドケルティルと狩り続け、凄まじい勢いでレベルが上がっていきます。
メインのテンプルナイトの上がり具合とは雲泥の差です。
装備も装備なので、当然の事ながら休憩無しでバリバリ行けます。
ところが寂しい事に現物ドロップが1つも無いまま、エルダーを除いて全て薄青に。
ココではたと思い出しました。
ピクシー・ミュリカのクエスト、受けてない・・・。
何と勿体無い事をしたのかと反省し、一旦エルフ村へ。
そこで更にアンデリアのクエストも受けてしまおうと考え、それを終わらせてからミュリカの元に。
その後はエルダー・レッドケルティルと共に、グレイウルフも仮の対象としてスタート。
ミュリカの側に対象のキツネとウルフはいるので、行ったり来たりは楽に。
その後、Lv.6となったものの、やはり装備品ドロップは無く、時間も0時を過ぎたのでログアウト。
明日はゴブリンやオーク狩りのクエストを受けて、装備品ドロップを期待したいところです。003.jpg





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