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X-BOX360へ
5月に催されたE3にて、3大ハードの次世代機の発表が相次ぎ、それに対応したタイトルの映像が多数公開されました。
その中には、「D.O.A.」シリーズの最新作「4」の映像も。
3大ハードの次世代機としては、先鋒なるX-BOX360。
今回の販売戦略は、国内に関して言えば、かなり力が入っている印象で、X-BOX時の失敗を教訓として生かしている感じがあります。
国内での販売が惨敗に終わった理由は、やはりソフトの供給不足と思います。
正確には、日本向けのタイトル供給不足と言うべきでしょうか。
どちらかというと海外からの移植タイトルが目立ち、ジャンルも偏りがありすぎた感がありました。
とくに、国内で馴染みの深いRPGが、結局のところ無かったのが惜しまれます。
最近になってRPGを見かけるようになったものの、それらは洋ゲーからの移植である為、キャラクター・デザイン等が、あまりにも抵抗を感じる出来になっていたのも不運としか言いようがないでしょう。
ゲームは見た目ではなく、その内容である事は確かですが、やはり見た目の第一印象は侮れません。
どういった内容かが分からない場合、最初に興味を抱けるかどうかは、その見た目からの印象となるので尚更です。
また、国内におけるキラー・タイトルが「D.O.A.」シリーズしかなかったのも、大きく影響したと考えられます。
期待されていた「女神転生」の新作は、大幅に開発が遅れた為、大きな牽引役の一角を担うには至らず、ようやく発売した頃には、既に国内のシェアは固まってしまっていた印象があります。
当初、予定したオンライン版の開発を休止したのも、このシェアでは採算が取れないと判断したからに他なりません。
オンラインのMMORPG「トゥルー・ファンタジー・ライブ・オンライン」の開発断念も、それを後押しする格好となってしまいました。
X-BOXのタイトルの中で、「D.O.A.」シリーズ以外で、唯一注目されていたのが、このタイトルだっただけに、国内での販売シェア敗北は決定的となったと思います。
しかし、360として発売予定の次世代機では、FFの生みの親である坂口博信氏や、元・カプコンでバイオ・タイトルを手がけた岡本吉起氏といった、ゲーム業界では著名なクリエイターの参入を確約し、坂口氏の作品では、キャラクター・デザインに漫画家の井上雄彦氏、「ドラゴンボール」や「DQ」のキャラデザインで人気の鳥山明氏等も参加する等、国内のゲーム・ファンの興味をそそる戦略を展開。
さすがにPS2ユーザーのPS3移行における牙城を崩すのは容易では無さそうですが、失敗から学んだ事をシッカリと反映させている点は興味深いところです。
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さて、E3にて発表された映像は、思いのほか長編ムービーとなっていました。
注目すべきは、新たなキャラクターが3(?)名追加されている事です。
1人は、シリーズとしては初と思える「美少年」キャラで、今までは男っぽい、或いは漢といった感じの男性キャラだけだっただけに、この幼さを残す、どこか中世的な少年キャラは新鮮と感じます。
残りは、どちらも女性キャラですが、1人は褐色の肌が魅力の覆面レスラー(?)。
ティナの友人という設定らしいので、誰がどう考えても「D.O.A.X.」で初登場した彼女だろうと予測出来ます。
3人目は、長い黒髪と和服をアレンジした衣装を纏って登場の少女。
年齢的には、恐らくかすみやあやね、ヒトミと同じ位と思われます。
和服という事で日本人かとも思いましたが、かすみとの対戦映像ではチャイナ風の衣装で戦っているので、もしかしたらレイ・ファンと同郷なのかもしれません。
今のところ詳細は明らかにされていないので不明です。
そして、今回の大会では「2」で絡んだ「アルファ・計画」が中心になっている印象で、3つの計画の内、成功というか、実用化に至ったのは、かすみ・クローンを生み出したアルファ・計画のようです。
下の画像は、アルファと付けられた検体の画面写真。
果たして、このアルファと名付けられた検体の正体が何なのかは謎ですが、女性である事は間違いなさそうです。
果たして実用化に至った固体も「かすみ」がベースとなっているのか、それとも・・・。
これまでの計画では、全てかすみやあやね、疾風・兄妹の故郷である里の者達が被検体になっているので、もしかしたら、今度は兄妹の母親が、なんて事を勝手に推測してみたりしてます。( ^ ^ ;
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アルティメット
「3」から続くX-BOXでの「D.O.A.」シリーズも、本作の「アルティメット」が最後となったようです。
当初、「アルティメット」と同時に発表されていた「~コード:クロノス」は、残念ながらX-BOXでの発売は見送られ、次世代機であるX-BOX360での開発になるとのコメントが、板垣氏より発表されたからです。
既に5月に催されたE3では「4」がX-BOX360用タイトルとして映像出展されているので、事実上X-BOX最後のタイトルになった訳です。
その最後のソフトとなった「D.O.A.」のタイトルが「究極」を意味する「アルティメット」と題されたのは、何とも運命的な気もしないでもありません。
そして内容的に観ても、今までの中では正しく「究極」と呼ぶに相応しいボリュームになっていると思えます。
ステージ数も増加され、物語的に「2」に登場し得ない「3」のヒロイン・ヒトミの参戦も、本作がX-BOXタイトルとしてはラストになったからこその、サービス参戦だったと考えられますしね。
しかも、ただ参戦するだけでなく、専用のコスチュームも多数収録している点は見逃せません。
また、女性キャラ限定ではありますが、X-BOXブース等でキャンペーンガールが着用していた衣装を、隠しコスチュームとして用意されていたのも心憎い演出です。
因みに、かすみだけ2種類存在しているのは、やはり板垣氏の思い入れの深さでしょうか。(笑
今回のコスチュームには従来の衣装や定番の制服系に加え、ファンからの投稿デザインも採用されています。
その1つが下記に貼り付けた画像、中央の衣装で、いかにも女の子らしい、可愛らしい衣装となっています。
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本作の格闘ゲームとしての内容は、ストーリー・モードと呼ぶべきアーケード・モードと、純粋に対戦だけを楽しむVSモード、他にクリア時間を競うタイムアタックや、どこまで勝ち抜いていけるかのサバイバル、2対2でのタッグマッチ対戦や、チームを組んでの対戦とモードの種類は豊富に揃っていると思います。
もっとも、これらのモードは本作だけに限った事ではなく、それまでのタイトルにもあった数なので、そういう点では新鮮さはないかもしれません。
また、対戦だけでなく、技を出す為の練習モードや、CPU同士の対戦をひたすら観賞出来るモードも用意されています。
個人的には、この観賞出来るモードの存在は嬉しい限り。
対戦中だと、せっかくのキャラクター達の動きも、勝敗の方に神経を集中させてる為、または速過ぎたりして、と、とても余裕がありません。
なので、キャラクター達の技のモーションや活躍を、対戦を気にせずに眺められるのは楽しかったりします。
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本作の隠れた目玉として、新規に作られたOPムービーが挙げられます。
これはかすみとあやね、2人の兄である疾風や、3人の母・菖蒲の関係を綴ったストーリー形の映像で、これを観る限り、かすみとあやねは、最初から確執のある姉妹ではなく、幼少の頃は仲が良かった光景が描かれていたりしました。
このムービーは最終的に、何故、かすみが抜け忍となったかが語られていますが、ちょっと矛盾してしまっているのが気になります。
あと、このムービーで語られたかすみの里の風景ですが、どう見ても1990年代とは思えません。( ^ ^ ;
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ゲーム機のネット環境
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オンライン対応ソフトとして発売された「D.O.A.U.」ですが、あくまで「対応」であって、「専用」ではありません。
その為、オンラインでプレイしなければ解放されない要素は存在しません。
無論、オンラインでなければ体験出来ない、ネット間での「対戦」は不可能ですが、これはさすがに仕方ないところ。
但し、オフラインでも、コントローラーを2つ接続すれば、ユーザー同士の対戦は、従来のソフト同様楽しめます。
プロデューサーの板垣氏の方針として、「D.O.A.U.」を買ってくれた人には、全ての要素を楽しめるようにしたい、とコメントしており、オンラインに接続出来ない人への配慮から、オンライン接続しなければ楽しめない要素は組み込まなかったそうです。
この姿勢には、とても好感が持てました。
専用ソフトであるなら仕方ないところですが、あくまで「対応」である以上、やはりオフラインでも楽しみたいというのが心情です。
ソフトによっては「オフライン」だけでは楽しめない要素を含んだ対応ソフトがあり、それらの要素を楽しみたくても、接続環境を整えないといけないというのは辛いモノ。
それだけに、こうしたファンへのサービス、及び配慮は嬉しいところです。
オンライン対応ソフトで、オンライン・モードを楽しむ時の最大のネックは、そのモードをプレイする為に必要な環境を用意しなければならないという点です。
PCによるネット環境を整えている人からすれば、更に家庭用ゲーム機専用に、新たに用意するのには抵抗を感じてしまいます。
X-BOXの場合は、既に本体にHDDやモデムといった機器は内蔵されているものの、プロバイダやX-BOX・Liveに加盟手続きを取らなければなりません。
そこに発生する手間や資金は、別途に課金せねばならず、しかもX-BOX・Liveの場合は、クレジットカードでしか課金が出来ません。
これは大変なネックと言え、オンラインをもっとも楽しむであろう学生の多くは、クレジットカードを持つ事はありません。(といより、持てなくなっています)
家族間でもカードの貸し借りはしない方向になっている現状で、これはマイナスと思えます。
また、PS2のオンラインでも、BBユニット付のPS2なら機器の用意はしなくても大丈夫ですが、そうでない型の本体を持っている人は、オンライン環境を整える為に買い足す必要が出てきます。
多くのソフトはHDDにインストールしてのプレイが前提で開発されていますから、BBユニットの購入を考えないといけません。
しかし、このBBユニットは15000円程になる為、結構な出費となってしまいます。
オンライン・ゲームをするとしても、長期間プレイするか分からないのであれば、この出費は考えものと思う事でしょう。
「FF11」のようなMMORPGなら長く遊ぶ事も視野に入れられますが、バイオハザードOB等の場合、1年間も毎日遊ぶというのは難しいと思えます。
しかも1プレイ、長くても30分で終了してしまいますし、慣れていると数分で終わってしまいます。
その他のオンライン・ゲームを、新たに何本もプレイしていくとは限りませんので、下手をすると1ヶ月で飽きてしまい、環境を整えても、あまり活用せずに終わってしまう可能性も高いと推測出来ます。
少なくともPCでネット環境を整えている人では、なかなか家庭用ゲーム機にもネット環境を、となるのは難しいでしょう。
故に、「アルティメット」の、オンライン、オフラインの区別なく、同様の内容が楽しめる、というのは、ファンにとって嬉しい判断と思えるのです。
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オンライン対戦
オンライン対応の格闘対戦ゲームは、これまでにもドリームキャスト時代から存在していますが、それらは全て2Dの対戦格闘ゲームでしか成しえていません。
そんな最中に登場したのが、「D.O.A.U.」です。
X-BOX専用のタイトルといった印象が強くなったシリーズですが、それ故に、初の3D対戦格闘ゲームという勲章を得るに至ったとも言えるでしょう。
3D格闘ゲーム初のタイトルは「バーチャ・ファイター」でしたが、オンラインとしては譲る事となったようです。
では、肝心のオンラインとしてのゲームの出来はどうだったのでしょうか?
私自身はX-BOX・Liveに入っていないので未体験な訳ですが、オンライン対戦を体感した人達の反応は、ほとんど好感触となっています。
回線の相性といった面はあるものの、国内のプレーヤー間との対戦なら、全く問題なく楽しめるそうです。
回線の相性というのは、さすがに仕方ないところでしょうから、そのオンライン対戦の快適さを追及するシステム構築は、さぞ大変なものだったと想像出来ます。
発売延期を何度か繰り返してしまったのも、そういった不具合を可能な限り失くす努力をしたからと考えれば賞賛に値するでしょう。
初の試みでありながら、MMORPGのようにベータ・テストも行えなかった事を加味すると、本作で成しえた功績は大きいと思います。
もし、このラグの無いシステム構成を流用、応用すれば、日本で馴染み深いMMORPGも快適に遊べる環境を提供可能なのでは?と感じます。
リネ2というMMORPGを、以前プレイしていましたが、推奨スペックを満たしていた時でも、結構なラグがあったものです。
そういったラグに悩まされずにプレイ出来たなら、どんなに喜ばしいでしょうか。
そう考えると、X-BOX用に開発されていたMMORPG「トゥルー・ファンタジー・ライブ・オンライン」の開発中止は残念なところです。
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「D.O.A.」シリーズの最大の魅力は、やっぱりキャラクターでしょう。
私自身も、キャラクターに魅力を感じているからこそ、毎作購入しているようなものです。
対戦格闘ゲーム自体は得意ではありませんし、特別「好き」という事でもないので尚更です。
意外と、こういう人は多く、女性のファンの多くは、格闘ゲーム自体はしていなかったり、下手だったり、というケースが多々あります。
まぁ、そういう自分も下手ですし、積極的に他のプレイヤーさんとの対戦を楽しむって事はしませんしね。(苦笑
誤解ないように補足すると、女性ファン全てがそうという事ではなく、得意にしている、好き、という人も沢山います。
私の場合は前者ですし、他にもそういう女性ファンを多く知っているという事です。
それにしても、本作のグラフィックの綺麗さは、正しく最強といった印象です。
ただ、GCで発売された「バイオ」とは「質」が異なる綺麗さで、GC版バイオの綺麗さも、負けず劣らずといった印象を抱いています。
肌の質感に関しては、今でもGC版バイオの方が勝っていると思えます。
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オンライン化
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X-BOX専用タイトルと化した感のある「D.O.A.」シリーズ。
時代の流れとX-BOXというハードの最大特性であるネット環境を有効活用すべく登場したのが、オンライン対応となったタイトルでした。
このオンライン化の思想は、以前から持ち合わせていたそうですが、PS2や初の本格的なオンライン対応ハード・DCでは、3Dの格闘ゲームによるオンライン対戦は難しい(厳しい)との見解で断念していたとの事。
しかしながらX-BOXというハードの性能が、遂に3D格闘ゲームのオンライン対戦を可能にしたと言えます。
オンライン・ゲームにおいて最大の杞憂は、「ラグ」だと思います。
ラグというのは、簡単に言うと一時的に画面が固まってしまう、停止、静止してしまう現象です。
これらの原因はクライアントのサーバー側の問題もありますが、プレイヤー側のマシンスペック&通信環境に拠るところも大きいとされます。
通常のオンライン・ゲームの場合、通信環境と推奨スペックを満たしているタイトルを遊ぶ事になりますから、基本的にはサーバー側の問題と捉えて良いと思いますが、それは、その対象スペックのマシンに合わせているからとも言えます。
例えば「FF11」の場合、PS2用のソフトですから、当然PS2のスペックに合わせて作るのが当たり前。
PS2のスペックでは処理しきれないソフトを作っては、PS2用のオンラインゲームとして提供する事は出来ないでしょう。
「FF11」の場合、MMORPGというジャンルである為、多少のラグはあったとしても問題は少ないですが、格闘ゲームの場合はそうはいきません。
ちょっとしたラグが勝敗を分けてしまう訳ですから、ラグは発生させない環境が必須となってきます。その為、これまでオンライン対応の格闘ゲームといえば、2D処理の格闘ゲームばかりでした。
代表的なものは「ストリートファイター・シリーズ」や「キング・オブ・ファイター・シリーズ」といったモノでしょう。
どちらも人気タイトルですが、共通しているのは、ドット絵で描かれた2Dである事です。
1キャラに対してのデータ送信も少なく、背景も基本的に固定である為、対戦アクションの通信処理に大部分を割ける為、ほとんどラグの問題は無いと思います。
しかし3Dのポリゴン・キャラとなると、そうはいきません。
1体辺りのポリゴン数も相当ですし、キャラの動きに合わせて背景を移動させる為、その送信データ量は2D格闘ゲームの比ではないと予測出来ます。
しかし、その処理の負担を解決出来たのが、X-BOXというハードでした。
PS2ではオフラインであった「K.O.F」初の3D化タイトルが、X-BOXにてオンライン対応で発売したのも、そういった環境の違いがあったからでしょう。
プロデューサーの板垣氏の狙いとしては、オンライン上でのゲームセンターを構築したいとの事で、対戦だけでなく、観戦も出来る仕組みを完成させたのも興味深かったです。
こうして発売されたのが「1」と「2」の2本組みソフト「D.O.A.アルティメット」。
因みに、最初の発表タイトルは、ストレートに「~オンライン」となっていました。
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「~オンライン」から「アルティメット」にタイトルは変わったものの、内容そのものは大きく変更される事はありませんでした。
勿論、ファンがもっとも楽しみにしている隠しコスチュームの数は半端でなく、「3」での少なさが際立つ程の種類にのぼります。
その数は従来のシリーズでもっとも多かった「~2ハード・コア」をも圧倒。
女性キャラだけで100種類を越えるというのは、凄いとしか言いようがありません。
また、隠しコスチュームの入手条件も、前作にあたる「3」と比べてかなり優しくなり、基本的にはクリアをしていく度に1着ずつ解放されていく仕組み。
お陰さまで、格闘ゲームが苦手というか、得意でない私でも、ある程度のコスチュームを獲得出来て嬉しかったです。
尚、「1」の方はSS版の純粋な移植で終わっている為、本作のメインは間違いなく「2」のリメイク版。「~アルティメット」というタイトルは、この「2」のリメイク作を指しているといって良いと思っています。グラフィックも、「1」は表示が綺麗になっているだけなのに対し、「2」は完全にパワーアップさせているのが分かります。
隠しコスチュームに関しても、追加されているのは「2」のみ。
ほとんど「オマケ」といった印象の「1」ですが、この「1」もちゃんとオンラインに対応、プレイする事が出来ます。
あと、ファンが要望していた「3」のヒロイン、ヒトミの参戦が決まったのも嬉しいサービスでした。
さすがに物語としては矛盾が出来てしまう為、アーケード(ストーリー)モードでの操作は出来ませんが、普通の対戦モードでは操作、及び対戦が可能で、更にコスチュームの数も14種類と、かなり豊富に用意されていました。
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